日本人固有の腸内環境及び腸内代謝系の発見と疾病マーカーの発見

News

10/1 一般公開講座「ヒト、菌、そして環境」のお知らせ

第5回生命医薬情報学連合大会が9月29日~10月1日まで開催されます。最終日の10月1日に一般公開講演が開催され、山田拓司准教授が高校生を交えた討論会にて司会・進行を務めます。 「ヒト、菌、そして環境」をキーワードにバイ …

【プレスリリース】 糞便試料の新たな保存法を確立、効率的な収集・保存を実現

国立研究開発法人国立がん研究センターと国立大学法人東京工業大学は、腸内細菌叢(腸内フローラ)のメタゲノム解析に欠かせない研究試料である糞便の簡便な保存方法を開発し、また大腸内視鏡検査により腸内細菌叢が変動しないことを明ら …

第4回シンポジウムを開催しました

2016年6月8日(水) 東京工業大学大岡山キャンパス 百年記念館において 第4回 JCHMシンポジウムを開催しました。 ご多用の中、全国からたくさんの皆様にご参加いただき、お陰さまで盛会の うちに終了いたしました。誠に …

バクテロイゴが「読売KODOMO新聞」で紹介されました

腸内細菌ボードゲーム「バクテロイゴ」が、2016年3月27日に行なったサイエンスカフェ「腸内細菌ってなんだ?2」の様子とあわせて、「読売KODOMO新聞」4月28日号で紹介されました。 10面11面の見開きに、イラストや …

バクテロイゴが日経新聞で紹介されました

2016年3月30日の日経新聞朝刊でバクテロイゴが紹介されました。 33面「大学」面の「キャンパス発 この一品」に掲載されています。 電子版はこちらをご覧ください。

サイエンスカフェを開催しました

2016年3月30日 東京工業大学大岡山キャンパス 博物館・百年記念館 においてサイエンスカフェを開催しました。 多くの方々のご参加ありがとうございました。 詳細はこちらをご覧ください。

ボードゲーム『バクテロイゴ』を発売

サイエンスカフェや子ども向け科学イベントでも好評をいただいた、ボードゲーム「バクテロイゴ」を発売しました。 「バクテロイゴ」は、プレイヤーが腸内細菌になりきって遊ぶことで、腸内細菌が私たちが人間の腸内でどのように生活して …

東工大挑戦的研究賞を受賞

若手教員の挑戦的研究の奨励を目的として、世界最先端の研究推進、未踏の分野の開拓、萌芽的研究の革新的展開又は解決が困難とされている重要課題の追求等に果敢に挑戦している研究者に贈られる、『東工大挑戦的研究賞』を受賞しました. …

第3回シンポジウムを開催

東京工業大学 百年記念館3階 フェライト記念会議室にて第3回シンポジウムを開催しました. 詳細はこちらへ

学生ページへの投稿

学生ページへの投稿はカテゴリを「id:8 学生活動」に設定したもののみ表示します. トップページや投稿一覧には表示しないよう除外する設定をしてあります.

« 1 2 3 4 »
PAGETOP