日本人固有の腸内環境及び腸内代謝系の発見と疾病マーカーの発見

News

東工大HP「研究ストーリー」に山田拓司准教授が掲載されました

東京工業大学のホームページに連載の研究ストーリー「顔・東工大の研究者たち」シリーズに山田拓司准教授が掲載されました。山田自身の研究内容やこれまでの経験などについて紹介しています。 詳細はこちら

Asahi Biz Station『国立大学が創る未来』に山田拓司准教授のインタビューが掲載されました

「NewsPicks」内の「Asahi Biz Station」のコンテンツ「国公立大学が創る未来」第8回に山田拓司准教授のインタビュー記事が掲載されました。取材記事はこちら

JCHM学生会員の徳間啓さんが平成28年度「東工大学生リーダーシップ賞」を受賞しました

JCHM学生会員の徳間啓さん(東京工業大学生命理工学部生命工学科4年生)がJCHM学生会員が平成28年度「東工大学生リーダーシップ賞」を受賞しました! この賞は、本学学士課程の2年次から4年次の学生を対象とし、学生の国際 …

第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP 2016)一般公開講演「ヒト、菌、そして環境」開催報告

9月28日から10月1日の3日間、東京お台場の東京国際交流館プラザ平安にて、第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP 2016)が開催されました。 10月1日最終日の一般講演では、「ヒト、菌、そして環境」をキーワードにバ …

「マナビゲート2016」に出展協力しました。

8月20日、21日の2日間、東京国際フォーラムにて開催された学び体験フェア「マナビゲート2016」に、東京工業大学がブース出展しました。ここで「腸内細菌ってなんだ?」が企画され、山田拓司准教授とJCHM学生パートナーが出 …

10/1 一般公開講座「ヒト、菌、そして環境」のお知らせ

第5回生命医薬情報学連合大会が9月29日~10月1日まで開催されます。最終日の10月1日に一般公開講演が開催され、山田拓司准教授が高校生を交えた討論会にて司会・進行を務めます。 「ヒト、菌、そして環境」をキーワードにバイ …

【プレスリリース】 糞便試料の新たな保存法を確立、効率的な収集・保存を実現

国立研究開発法人国立がん研究センターと国立大学法人東京工業大学は、腸内細菌叢(腸内フローラ)のメタゲノム解析に欠かせない研究試料である糞便の簡便な保存方法を開発し、また大腸内視鏡検査により腸内細菌叢が変動しないことを明ら …

第4回シンポジウムを開催しました

2016年6月8日(水) 東京工業大学大岡山キャンパス 百年記念館において 第4回 JCHMシンポジウムを開催しました。 ご多用の中、全国からたくさんの皆様にご参加いただき、お陰さまで盛会の うちに終了いたしました。誠に …

バクテロイゴが「読売KODOMO新聞」で紹介されました

腸内細菌ボードゲーム「バクテロイゴ」が、2016年3月27日に行なったサイエンスカフェ「腸内細菌ってなんだ?2」の様子とあわせて、「読売KODOMO新聞」4月28日号で紹介されました。 10面11面の見開きに、イラストや …

バクテロイゴが日経新聞で紹介されました

2016年3月30日の日経新聞朝刊でバクテロイゴが紹介されました。 33面「大学」面の「キャンパス発 この一品」に掲載されています。 電子版はこちらをご覧ください。

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