日本人固有の腸内環境及び腸内代謝系の発見と疾病マーカーの発見

News

「マナビゲート2016」に出展協力しました。

8月20日、21日の2日間、東京国際フォーラムにて開催された学び体験フェア「マナビゲート2016」に、東京工業大学がブース出展しました。ここで「腸内細菌ってなんだ?」が企画され、山田拓司准教授とJCHM学生パートナーが出 …

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10/1 一般公開講座「ヒト、菌、そして環境」のお知らせ

第5回生命医薬情報学連合大会が9月29日~10月1日まで開催されます。最終日の10月1日に一般公開講演が開催され、山田拓司准教授が高校生を交えた討論会にて司会・進行を務めます。 「ヒト、菌、そして環境」をキーワードにバイ …

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【プレスリリース】 糞便試料の新たな保存法を確立、効率的な収集・保存を実現

国立研究開発法人国立がん研究センターと国立大学法人東京工業大学は、腸内細菌叢(腸内フローラ)のメタゲノム解析に欠かせない研究試料である糞便の簡便な保存方法を開発し、また大腸内視鏡検査により腸内細菌叢が変動しないことを明ら …

第4回シンポジウムを開催しました

2016年6月8日(水) 東京工業大学大岡山キャンパス 百年記念館において 第4回 JCHMシンポジウムを開催しました。 ご多用の中、全国からたくさんの皆様にご参加いただき、お陰さまで盛会の うちに終了いたしました。誠に …

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